
EVENT
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各月のイベント名をクリックすると管理人の独断で書いた、イベントの解説が出てきます。 鵜呑みにせず"参考程度"のつもりで見てやってください。 ちなみにもう一度イベント名をクリックすると、解説文は消えます。 |
| 2005年 4月 |
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└◎管理人解説◎ 文字通り、新入生が入学する日。 この日から新入部員争奪戦が幕を切るw
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└◎管理人解説◎ サークル勧誘の日、各サークルが総力を挙げて部員確保に望む。 他のサークルの実態がわかるので新入生以外でも楽しい!? その後はドライパーティーと呼ばれる新入生勧誘パーティーが行われる。 ちなみにドライパーティーとは『酒の出ないパーティー』の意味、ウェット=飲酒、ドライ=禁酒という言い回しが英語ではあるらしい。 しかし当パーティーでは名前に反して、アルコールはガンガン出てきたりする(汗
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└◎管理人解説◎ 開花の遅い岩手では4月下旬でも桜が咲いていない事がしばしば・・・。 それでも多くの団体が、この時期に花見をしている。 2年生が手作り料理を持ち寄って、高松の池で宴会するのが通例。 程よく酔ったら、ボーリングをしたり、宅飲み(誰かのアパートで飲み会をする事)に突入するのもお約束。 部員の絆を深める大切なイベントである。 |
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5月 |
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└◎管理人解説◎ 他団体が12月に定演を開くのに対し、我部は5月に定演を開いている。 また、4年生の引退コンサートでもある。 例年3部構成で、1部は3年生の指揮者の指揮による合奏、2部は4年生のアンサンブル、3部は4年生の指揮者の指揮による合奏になっている。 終わったとは4年生の感動スピーチ付きの打ち上げが待っている。 この日ばかりは午前様は当たり前、朝日を拝むまで帰れないぞw |
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6月 |
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└◎管理人解説◎ 音楽サークル5団体による合同演奏会、各団体の単独ステージと他団体との合同ステージで構成される。 定演終了後すぐに行われる為、当部にとっては辛い演奏会(汗 しかしマンドリンの宣伝ができ、他団体との親睦を深められる重要な演奏会でもあるので、がんばって出演している。 4年は引退しているので、3年生の采配で動く初めての演奏会でもある。
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└◎管理人解説◎ 新入部員歓迎パーティー!! 各パート(マンドリン、マンドラ、セロ&ベース、ギター)に別れて、宴会を催す。 新入部員は各パートの宴会会場(とは言ってもアパートの一室ですがw)を回って、熱い洗礼と自己アピールを強いられる。 新入部員を喜ばそうと、力の入った料理が沢山でてくるので、結構楽しい宴である。 |
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8月 |
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└◎管理人解説◎ 演奏技術の向上と連帯感を高める事を目的に行う合宿。 例年、鶯宿温泉の安い自炊宿を会場にしているが、青年の家で行った年もある。 早起きしてマンドリン三昧の日々・・・。 結構辛いが、中日(半日自由時間が与えられる)と最終日の打ち上げの喜びは、厳しい練習を乗り越えた者にしか味わえない格別なものになる。 |
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9月 |
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└◎管理人解説◎ 当部は東北マンドリン連盟なる団体に加盟しているが、その連盟が毎年開いている演奏会がマンドリンフェスティバルである。 この年は山形県天童市で開催されたが、多くの部員の日程が合わなかった為、参加できなかった。 代わりに有志が集まって見学に行ったのだが・・・。 公共交通機関を利用した為、時間に追われる慌しいツアーになってしまった(汗 まぁ、楽しかったけどね。
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└◎管理人解説◎ 普段運動とは無縁な演奏家達が、年に一度体を動かすイベント。 高校時代運動部でだった者が主に活躍する。 翌日は筋肉痛必至、優勝団体には豪華商品が授与されるが、我部がその栄冠に輝いた事はほとんどない・・・。 今年こそはきっと・・・。
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└◎管理人解説◎ いつもの練習の拡張バージョン。 昼から夜までみっちり練習するという、ある意味"最凶イベント"。 終わっても打ち上げが企画される訳では無いので、楽しみはまったく無い。 しかしこれを乗り越えれば、格段に技術が上がるのもまた事実。 定演で活躍できるかどうかは、この練習にかかっている!? |
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10月 |
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└◎管理人解説◎ 岩手大学の学園祭『不来方祭(こずかたさい)』において、当部は毎年『喫茶マンドリン』を開いている。 生のマンドリン演奏をBGMに、飲食してくつろいでもらうのがコンセプト。 Aチーム・Bチームに別れ、片方は演奏もう片方は給仕に従事する。 毎年そこそこ好評である。 ちなみに部員は喫茶店のメニューを特別価格で賞味できる為、折角用意したケーキも半分以上は部員の腹に入ってしまうw |
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11月 |
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└◎管理人解説◎ 例年は秋に区界へ行き、登山をし、芋の子汁を食べるイベントを行っているのだが、この年は平泉へ歴史訪問を行った。 企画した人間(管理人もその一人w)は良いイベントだと思っていたが、参加者は思ったより少なかった(泣 バス代をケチって歩いた為、心底疲れたのを記憶している。 己の運動不足を痛感するイベントであった。
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└◎管理人解説◎ 一関室根地区の依頼を受けて訪問演奏を行った。 当初は室根地区主催の『むろね音楽祭』への出演だけの予定だったが、室根の人のご好意によりマンドリン単独ステージも開かせていただいた。 演奏後も手厚いもてなしを受け、部員一同感激の極みであった。 ・・・ちなみにいい気になって飲みすぎた一部の部員が二日酔いになって、大変だったのは余談であるw |
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12月 |
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└◎管理人解説◎ 毎年12月に行っている"準定演"ともいえる演奏会、2部構成で前半を2年生の指揮者、後半を3年生の指揮者が担当する。 教会の礼拝堂を借りて演奏する為、クリスマスコンサート的な色合いが強い。 演奏曲の約半分は不来方祭で演奏した曲の再演の為、定演と比べれば楽だが、教会の雰囲気に飲まれて緊張してしまう部員が毎年多数でてくるw |
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2006年 1月 |
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└◎管理人解説◎ 夏・春合宿と異なり、同学年だけの合宿である。 主に部内発表会で演奏する曲を練習するのだが・・・期間も短く、同学年同士と言う事から、緊張感に欠けた内容になりがちである。 合宿と言う名の『学年交流イベント』というのがその実なのかもしれない。
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└◎管理人解説◎ 各学年のアンサンブルと1年生の個人曲を発表する機会、別名『度胸試し』w 基本的に聴衆は部員だけだが、引退した先輩も駆けつけるので、結構緊張する。 プログラム終了後は余興と題して、好きな曲の発表したり、コントを披露したりする企画もある。 ・・・もっともコントを披露する人は非常に稀である、今後も続いてくれれば嬉しいのだが、望みは薄い・・・。 |
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2〜3月 |
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└◎管理人解説◎ 場所も内容も目的も夏合宿と大差は無いが、定演が目前に迫っている為、定演の曲を中心に練習をする事になる。 3年生は最後の定演に向けて気合が入っている為、合宿全体の雰囲気はピリピリしたものになっている・・・はずなのだが、近年その傾向はなくなりつつある。 これも時代の流れなのであろうか?
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└◎管理人解説◎ 前の定演以来、ご無沙汰している諸先輩方を呼び集めて、改めてサークルから追い出すと言う説明だけだと何だか悲しいイベント。 だが、実際はお世話になった先輩との久しぶりの再会に酒も進み、なかなか楽しい会になる。 "全体追いコン"と"パート別追いコン"の2つをそれぞれ別の日に開くのが通例だったが、この年は1日でその2つをこなすと言う荒業を行った。 これも時代の流れなのだろうか?
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└◎管理人解説◎ 文字通り、卒業生が去っていく日。 去り行く先輩に花束を渡し、別れを惜しむ日である。 もっとも全員に召集がかかる訳ではないので、卒業式会場へ赴く部員が極端に少ない年もあったりする・・・。 これも時代の流れなのだろうか?(3回目)
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└◎管理人解説◎ この時期になると合奏中心の練習になっているが、3月の強化練で久しぶりに基礎練習を行うことになる。 部員は基礎の重要性を改めて実感し、定演への意気込みを高めるはずなのだが・・・。 9月の強化練同様に面倒くさい事に変わりは無いw そうは言っても重要な練習なので、真面目に取り組む事が望まれる。 これを無事乗り越える事が出来れば立派なマンドリニストになれるはずである。 |